2011年8月19日

落合監督が試合開始そうそう退場に

プロ野球で選手や監督が退場になってしまうことはたまにありますが、9日のナゴヤドームでの阪神戦では、試合開始わずか26分で監督が退場になるという異例の事態が起きたのです。

初回無死一塁でバントの構えをした英智の右手中指付近に当たった打球を小林和球審が「ファウル」の判定。

それに腹を立てた落合監督がベンチを飛び出し、審判に食って掛かったのです。

審判からの遅延行為の警告にも引き下がらない落合監督の抗議は10分間にもおよび、落合監督はついに退場処分となってしまったのです。

落合監督が退場処分となるのは、選手、監督通じて8度目。これは史上3位タイの記録だそうです。

選手時代から「オレ流」を通し続けている落合監督ですが、試合開始そうそう退場になるなんて、選手にとってはいい迷惑ですよね。

話は変わりますが最近友達が引越しました。

僕もしたいなー。

いろいろ準備とかも大変そうなのでよく調べとこう…。

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